嘘をつく探偵

2012-07-10

探偵業法の施行によって悪質な探偵が表向きには減ったように思われますが、実際にはなかなか減らないのが現状です。
では何が悪質なのか?一番悪質なのはご依頼人様に対して嘘をつくことです。

やってもいない調査を「調査をしたが結果が出なかった」と報告する、まだ調査中で結果が出ていないと報告し延長料金を請求する、経費の水増し、調査時間を伸ばすなどです。
その結果ご依頼者にとって不利益になり、探偵そのもののイメージがさがってしまいます。

調査にかかる費用は決して安くはありません。
もちろん探偵業界にはきちんとした倫理観を持ち、ご依頼人様の為に奔走する探偵も多くいますので充分吟味したうえで調査を依頼する必要があります。

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